EGL Cafeの仕様の関係で、ブログのタイトルには、DBCSを使えないようなので、とりとめもないようなタイトルになってしまいましたが、最初のブログをアップします。
EGLについては、Rational Application Developer等のツールをインストールする時に登場する謎の言語というイメージが最初は強かったのですが、2006年の10月頃にIBMカナダの人が日本に来てEGLを紹介してからは、「便利な言語」という印象を持ち、2008年の6月にオーランドで開催されたRational Software Development Conference(RSDC)でEGLの豊富な事例や洗練されたでもを見てから、日本でも普及させたいと思うようになりました。
このEGL横丁が日本でEGLが普及するきっかけになればと思っています。